関西で複数店舗運営をするSABAR右田社長によるクラウドファンディングの活用起業、マーケティング

【お申し込み】
https://peatix.com/event/385871https://peatix.com/event/385871

【内容】
関西で複数店舗運営をするとろさば専門店「SABAR」の右田社長にの講演会です。

クラウドファンディングを活用し、合計1億円以上を調達された右田社長されて起業をされた右田社長によるクラウドファンディングによる起業やマーケティングについてお話いただきます。

【内容詳細】
13:00  受付開始
13:38 スタートアップカフェの説明
右田社長登壇、トークイベント
15:38 イベント終了

【参加費】
●一般 3000円
右田社長の書籍付き(1944円)
●学生 1000円

【登壇者プロフィール】
サバ博士
右田 孝宣(みぎた たかのぶ)

株式会社鯖や:代表取締役社長
株式会社SABAR:代表取締役社長
株式会社クラウド漁業:代表取締役社長
社団法人日本さば文化協会:代表理事
八戸前沖さば大使
1974年生まれ。
大阪生まれ、大阪育ち、20代で単身オーストラリアに料理の修行へ。
現地寿司チェーン店に就職し、24歳で工場長、その後スーパーバイザーへ。
入社当時2店舗のお店を、2年間で13店舗まで拡大
オーストラリアで成功するが、日本での可能性に賭け、26歳の時に帰国
2004年居酒屋「笑とり」オープン。
居酒屋で大人気だった「鯖寿司」をもっと多くの方に食べて頂きたいという想いから、2007年にさば寿司専門店「鯖や」を設立。
素材にこだわり青森の「八戸前沖さば」を仕入れた商品作りを行う一方、さばをモチーフにした宅配バイク「サバイク」やキャンピングカー「サバス」、サバのテーマソング「サバババーン」の作曲など独自のPR手法でメディアへ多数掲載。
経営の傍ら、「魚離れをしている現代の子どもたちに魚の美味しさをもっと知ってほしい」と地域の子どもたちへ「お寿司体験プログラム」をスタート。”地域に根ざした活動こそ、「鯖や」を知ってもらう絶好の機会“と捉え、地元での食育活動も積極的に行っている。

「とろさばを世界ブランドに!」を合言葉に、少しでも多くの方に「とろさば」の美味しさを知ってもらうアンテナショップ『とろさば料理専門店SABAR』をオープン。
共感を拡げるクラウドファンディングで3店舗分の資金を個人869名から3500万円集め「とろさば料理専門店SABAR」をオープン。
現在、直営店10店舗、FC店5店舗、海外2店舗 でSABARを経営
また、サバの養殖事業や、サバを食べる食文化の啓蒙活動も積極的に行っている。
サバ博士 を自称するのはサバを誰よりも愛していると自負するからこそ。
サバにまつわる自己研鑽を重ね、サバ界を盛り上げるため、多忙な毎日を送っている。

投資型クラウドファンディング(セキュリテ):1669名  7,335万円調達
購入型クラウドファンディング(マクアケ):138名 207万円調達
株式型クラウドファンディング(FUNDINNOファンディーノ):213名 3,800万円調達